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生きてた190415

2014年12月17日に、自宅の近くの本屋の喫煙所で、女性2人に「生きてた~」「ほんまや」と言われている。あれから約5年が経っている。2015年7月27日に「終わりの幸せ」を感じているが、これから約4年が経っている。2014年2月4日に、道を歩いていると、知らない人に「死にそうだよ」と言われたが、事実を突いているかもしれない、と書いている。これから、5年経っている。私の退職日は、平成25年(2013年)10月18日である。私が退職してから6年経っている。



# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-15 23:34

進化論と神190415

アメリカにも思想の自由があるはずだが、アメリカで自分の考えを述べるのは危険なこともあると思った。ところで、アメリカの学生、全然勉強してないね。生物学の先生が、創造論の人と話をするとき、証拠とか答えとかがポンポン出てこなきゃ困るでしょ。宗教家にすら反論できないというのは、アメリカの学問は、薄っぺらだ。進化論が、目に見える形でわれわれが観察できないといけないと言うが、化石とその年代が証拠となるではないか。宗教家との議論にも負ける専門家って何?進化の証拠は、何百万年の長さで見ないと分からないといっているのに、「この場で見せてみろ」と言われて無理だよ。アメリカの学者は、ろくに勉強していない。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-15 22:23
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。約20万年前に何があったかが不明である。20万年前に新たな生物が誕生したというのは、ダーウィンが本に書いたように、鳥のフィンチのくちばしが長い過程を経てだんだん変わっていったという記事と矛盾する。最初の生命から、現在まで、40億年という長い時間をかけて進化したという議論と相容れない。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。生物の歴史でも、カンブリア爆発のように、ある一定の時期に大量に発生した生物が存在する。また、調査方法の検証が行われておらず、調査結果が間違っていたという可能性がある。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。そもそも中間種は、狭い領域に登場するので、化石が見つけにくい。新種が環境に適応して、広範囲に広がったら、化石は見つけやすいのだが、生存競争に勝つまでの中間種は、狭い領域にしか存在しないので、化石が見つけにくい。また、人類のミッシングリンクは、少数だが化石が見つかっている。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。生命が採用した「進化」というシステムがそれだけ優れていたのである。最初の生命については、(3)で反論した。(5)進化論では、単純な生物から複雑な生物へと進化したというが、地層の化石を見てみると、生物のいた最下層から、十分に複雑な生物の化石が発見される。その最下層から下には、全然生物が存在しない。(再反論)考え中。(6)われわれ人間はなぜ、生きている意味とか、人生の目的を考えるのか?人間が猿から進化したのなら、猿のように、ただエサを食べて生きていればいいのではないか。(反論)人間は、脳を大きくすることで、環境に適応した。大きな脳で、人類が文明を持って、複雑な思考をするようになった。(7)進化論では、偶然起こった突然変異によって、人類が生まれたとするが、偶然にしては出来過ぎている。(再反論)DNAの変更である突然変異は偶然起こったかもしれないが、環境に適応したものが生き残ったという考えは、偶然ではない。(8)生物の構造上、生物は、単一の生物から進化してきたことが分かっているが、地球というハビタブル(生物が住める)惑星では、別の生物も誕生しているはずではないか。(9)これだけ精巧な構造を持った細菌や人間ができたのは、神のような全知全能の存在を前提としないと考えられない(反論)神といった超自然的な存在を使わずに説明するのが科学的態度だ。その考えが「適者生存」だ。(感想)「進化論」は勉強すればするほど信じられなくなる。それだけ、人間が精巧にできているということだ。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-15 21:57
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。約20万年前に何があったかが不明である。20万年前に新たな生物が誕生したというのは、ダーウィンが本に書いたように、鳥のフィンチのくちばしが長い過程を経てだんだん変わっていったという記事と矛盾する。最初の生命から、現在まで、40億年という長い時間をかけて進化したという議論と相容れない。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。生物の歴史でも、カンブリア爆発ように、ある一定の時期に大量に発生した生物が存在する。また、調査方法の検証が行われておらず、調査結果が間違っていたという可能性がある。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。そもそも中間種は、狭い領域に登場するので、化石が見つけにくい。新種が環境に適応して、広範囲に広がったら、化石は見つけやすいのだが、生存競争に勝つまでの中間種は、狭い領域にしか存在しないので、化石が見つけにくい。また、人類のミッシングリンクは、少数だが化石が見つかっている。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。生命が採用した「進化」というシステムがそれだけ優れていたのである。最初の生命については、(3)で反論した。(5)進化論では、単純な生物から複雑な生物へと進化したというが、地層の化石を見てみると、生物のいた最下層から、十分に複雑な生物の化石が発見される。その最下層から下には、全然生物が存在しない。(再反論)考慮中。(6)われわれ人間はなぜ、生きている意味とか、人生の目的を考えるのか?人間が猿から進化したのなら、猿のように、ただエサを食べて生きていればいいのではないか。(反論)人間は、脳を大きくすることで、環境に適応した。大きな脳で、人類が文明を持って、複雑な思考をするようになった。(7)進化論では、偶然起こった突然変異によって、人類が生まれたとするが、偶然にしては出来過ぎている。(再反論)DNAの変更である突然変異は偶然起こったかもしれないが、環境に適応したものが生き残ったという考えは、偶然ではない。(8)生物の構造上、生物は、単一の生物から進化してきたことが分かっているが、地球というハビタブル(生物が住める)惑星では、別の生物も誕生しているはずではないか。(感想)「進化論」は勉強すればするほど信じられなくなる。それだけ、人間が精巧にできているということだ。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 19:03
少子高齢化社会では、社会は発展しないと分かっていて、少子高齢化社会を作り上げるなんて、日本人は進化論で言えば敗残者だね、「適者生存」の理屈からすると、進化論で敗れた日本人の子孫はだんだん少なくなる。



# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 18:54
(宇宙人が来た説)ナスカの地上絵など、人類の遺跡には、古代に宇宙人が来たと思われるものが多数存在する。(反論)ナスカの地上絵は、当時の人類が描いた模様で、空から見えるように書いたのだろうが、それは当時の人類の想像の産物である。古代には、竜や鳳凰など、想像上のものを描いたものが多数存在する。(宇宙人が来た説)古代の人々が考えた「神」というのは宇宙人ではないか?宇宙人が自分の姿に似せて人間を製造したのではないか。(反論)科学が進歩して、「神」を信じづらくなったので、変わりに宇宙人を持ち出したのだろう。(宇宙人が来た説)ピラミッドやストーンヘンジなど、人類の遺跡には、現代の科学では説明できない建造物が存在する。宇宙人が人間を使役して作らせたのではないか。(反論)考え中。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 03:57

神は存在するか190414-3

(存在する立場)モーツァルトは、神の声のような音楽を作曲したし、ニュートンやアインシュタインのような神に愛された人々が、科学をリードしてきた、(存在しない立場からの反論)人類史には天才が存在する。天才の仕事は、脳科学で解明可能である。(存在しない立場)宇宙が始まったのは、138憶年前で、人類が登場したのは、数百万年前で、聖書の記述(アダムとイブが、計算上数千年前に作られた)と異なっている、(存在しない立場からの反論)宇宙の始まり(ビッグバン)は、天体の観測に証拠があるし、人類の骨は何百万年も前から存在する。(存在する立場からの反論)神が数千年前に宇宙を作ったときに、人類の骨もつくった、(存在しない立場からの反論)神がなんで、人類の祖先の骨なんてわざわざ作ったのか。何かのメッセージがあるのか?(存在する立場)遺伝子には、生物の設計図が書かれているが、設計図があるということは、設計者つまり、神がいるということである。(存在しない立場からの反論)設計図があるからと言って、設計者がいるとは限らない。長い時間をかけて、優れた設計図を持った生き物が生き残ったのである。



# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 03:47
(宇宙人が来た説)ナスカの地上絵など、人類の遺跡には、古代に宇宙人が来たと思われるものが多数存在する。(反論)ナスカの地上絵は、当時の人類が描いた模様で、空から見えるように書いたのだろうが、それは当時の人類の想像の産物である。古代には、竜や鳳凰など、想像上のものを描いたものが多数存在する。



# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 03:33
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。約20万年前に何があったかが不明である。20万年前に新たな生物が誕生したというのは、ダーウィンが本に書いたように、フィンチのくちばしが長い過程を経てだんだん変わっていったという記事と矛盾する。最初の生命から、現在まで、40億年かけて進化したという議論と相容れない。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。生物の歴史でも、カンブリア爆発ように、ある一定の時期に大量に発生した生物が存在する。また、実験方法の検証が行われておらず、実験自体が間違っていたという可能性がある。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。そもそも中間種は、狭い領域に登場するので、化石が見つけにくい。新種が環境に適応して、広範囲に広がったら、化石は見つけやすいのだが、生存競争に勝つまでの中間種は、狭い領域にしか存在しないので、化石が見つけにくい。また、人類のミッシングリンクは、少数だが化石が見つかっている。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。生命が獲得した「進化」というシステムがそれだけ優れていたのである。最初の生命については、(3)で反論した。(5)進化論では、単純な生物から複雑な生物へと進化したというが、地層の化石を見てみると、生物のいた最下層から、十分に複雑な生物の化石が発見される。その最下層から下には、全然生物が存在しない。(再反論)考慮中。(6)われわれ人間はなぜ、生きている意味とか、人生の目的を考えるのか?人間が猿から進化したのなら、猿のように、ただエサを食べて生きていればいいのではないか。(反論)人間は、脳を大きくすることで、環境に適応した。大きな脳で、人類が文明を持って、複雑な思考をするようになった。(7)進化論では、偶然起こった突然変異によって、人類が生まれたとするが、偶然にしては出来過ぎている。(再反論)DNAの変更である突然変異は偶然起こったかもしれないが、環境に適応したものが生き残ったという考えは、偶然ではない。(感想)「進化論」は勉強すればするほど信じられなくなる。それだけ、人間が精巧にできているということだ。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 02:43

神は存在するか190414-2

(存在する立場)モーツァルトは、神の声のような音楽を作曲したし、ニュートンやアインシュタインのような神に愛された人々が、科学をリードしてきた、(存在しない立場からの反論)人類史には天才が存在する。天才の仕事は、脳科学で解明可能である。(存在しない立場)宇宙が始まったのは、138憶年前で、人類が登場したのは、数百万年前で、聖書の記述(アダムとイブが、計算上数千年前に作られた)と異なっている、(存在しない立場からの反論)宇宙の始まり(ビッグバン)は、天体の観測に証拠があるし、人類の骨は何百万年前から存在する。(存在する立場からの反論)神が数千年前に宇宙を作ったときに、人類の骨もつくった、(存在しない立場からの反論)神がなんで、人類の祖先の骨なんてわざわざ作ったのか。何かのメッセージがあるのか?


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 01:50
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。約20万年前に何があったかが不明である。20万年前に新たな生物が誕生したというのは、ダーウィンが本に書いたように、フィンチのくちばしが長い過程を経てだんだん変わっていったという記事と矛盾する。最初の生命から、現在まで、40億年かけて進化したという議論と相容れない。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。生物の歴史でも、カンブリア爆発ように、ある一定の時期に大量に発生した生物が存在する。また、実験方法の検証が行われておらず、実験自体が間違っていたという可能性がある。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。そもそも中間種は、狭い領域に登場するので、化石が見つけにくい。新種が環境に適応して、広範囲に広がったら、化石は見つけやすいのだが、生存競争に勝つまでの中間種は、狭い領域にしか存在しないので、化石が見つけにくい。また、人類のミッシングリンクは、少数だが化石が見つかっている。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。生命が獲得した「進化」というシステムがそれだけ優れていたのである。最初の生命については、(3)で反論した。(5)進化論では、単純な生物から複雑な生物へと進化したというが、地層の化石を見てみると、生物のいた最下層から、十分に複雑な生物の化石が発見される。その最下層から下には、全然生物が存在しない。(再反論)考慮中。(6)われわれ人間はなぜ、生きている意味とか、人生の目的を考えるのか?人間が猿から進化したのなら、猿のように、ただエサを食べて生きていればいいのではないか。(反論)人間は、脳を大きくすることで、環境に適応した。大きな脳で、人類が文明を持って、複雑な思考をするようになった。(感想)「進化論」は勉強すればするほど信じられなくなる。それだけ、人間が精巧にできているということだ。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 01:15

神は存在するか190414

(存在する立場)モーツァルトは、神の声のような音楽を作曲したし、ニュートンやアインシュタインのような神に愛された人々が、科学をリードしてきた、(存在しない立場)人類史には天才が存在する。天才の仕事は、脳科学で解明可能である。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 00:30
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。約20万年前に何があったかが不明である。20万年前に新たな生物が誕生したというのは、ダーウィンが本に書いたように、フィンチのくちばしが長い過程を経てだんだん変わっていったという記事と矛盾する。最初の生命から、現在まで、40億年かけて進化したという議論と相容れない。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。生物の歴史でも、カンブリア爆発ように、ある一定の時期に大量に発生した生物が存在する。また、実験方法の検証が行われておらず、実験自体が間違っていたという可能性がある。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。そもそも中間種は、狭い領域に登場するので、化石が見つけにくい。新種が環境に適応して、広範囲に広がったら、化石は見つけやすいのだが、生存競争に勝つまでの中間種は、狭い領域にしか存在しないので、化石が見つけにくい。また、人類のミッシングリンクは、少数だが化石が見つかっている。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。生命が獲得した「進化」というシステムがそれだけ優れていたのである。最初の生命については、(3)で反論した。(5)進化論では、単純な生物から複雑な生物へと進化したというが、地層の化石を見てみると、生物のいた最下層から、十分に複雑な生物の化石が発見される。その最下層から下には、全然生物が存在しない。(再反論)考慮中。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 00:21
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。約20万年前に何があったかが不明である。20万年前に新たな生物が誕生したというのは、ダーウィンが本に書いたように、フィンチのくちばしが長い過程を経てだんだん変わっていったという記事と矛盾する。最初の生命から、現在まで、40億年かけて進化したという議論と相容れない。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。生物の歴史でも、カンブリア爆発ように、ある一定の時期に大量に発生した生物が存在する。また、実験方法の検証が行われておらず、実験自体が間違っていたという可能性がある。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。そもそも中間種は、狭い領域に登場するので、化石が見つけにくい。新種が環境に適応して、広範囲に広がったら、化石は見つけやすいのだが、生存競争に勝つまでの中間種は、狭い領域にしか存在しないので、化石が見つけにくい。また、人類のミッシングリンクは、少数だが化石が見つかっている。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。生命が獲得した「進化」というシステムがそれだけ優れていたのである。最初の生命については、(3)で反論した。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-14 00:08
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。DNAには分子時計があり、年代を特定できる。約20万年前に何があったかが不明である。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。そもそも中間種は、狭い領域に登場するので、化石が見つけにくい。新種が環境に適応して、広範囲に広がったら、化石は見つけやすいのだが、生存競争に勝つまでの中間種は、狭い領域にしか存在しないので、化石が見つけにくい。また、人類のミッシングリンクは、少数だが化石が見つかっている。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)宇宙には、銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。生命が獲得した「進化」というシステムがそれだけ優れていたのである。最初の生命については、(3)で反論した。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 22:56
ダーウィンの進化論への反論と再反論。どちらが正しいか、考えてみてください。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。DNAには分子時計があり、年代を特定できる。約20万年前に何があったかが不明である。(再反論)この多様性こそが、ダーウィンの環境に適応した種が生き残るという論を補強する。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(再反論)新しい種が生まれたとき、飛躍的な突然変異が起こった。DNAのミスコピーにより、変わった種が現れて、環境に適応したから生きのこったという考えは、ダーウィンの進化論を補強する。鳥インフルエンザでも、いきなりニワトリに感染するといった跳躍的変化が起こっている、(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(再反論)宇宙には、銀河には、1000億の星があり、その銀河が宇宙には1000億存在する。これだけたくさん星があれば、生命が誕生する確率が低くても、宇宙のどこかで生命が発生していてもおかしくない。地球が奇跡の星というよりは、人類が地球に誕生して、科学文明を築き上げたので、地球を調べるだけの知的能力を持ったため、振り返ってみて奇跡だと思うのである。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。(再反論)現在のバクテリアも人間と同じく進化の最前線にあり、何十億年も進化してきた結果出来上がった。何十億年も進化してくれば、それくらいの精巧なメカニズムを獲得するのも十分あり得る話である。最初の生命については、(3)で反論した。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 22:46

進化論への反論190413-3

ダーウィンの進化論への反論2。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、約20万年前に登場したことが分かった。約20万年前に何があったかが不明である。(2)ミッシングリンク。猿と人類の共通の祖先から、進化した現代の人間に至る過程の化石などの証拠が欠けている。また、DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。(4)バクテリアなどを見ると、「知的設計者」が設計したとしか思えないほど、生命は精巧にできている。例えば、細胞内にあるモーターを見ると、エネルギー効率がほぼ100%であるなど。無生物の岩石などの組成などを見ても、生物を自然が作ったにしては、精巧すぎる。



# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 22:10

進化論への反論190413-2

ダーウィンの進化論への反論を3つ挙げてみた。(1)DNAの解析により、現在生きている生物の90%以上が、20万年前頃登場したことが分かった、(2)DNAの解析により、「中間種」が存在しないことが分かった。また、以前から進化の場合に存在するはずの「中間種」が見つかっていないという事例が多く存在する。(3)遺伝子によって生物が誕生するのが、10の何百乗といった、天文学的な確率であること。ある人は、ジャンボジェットの部品を地上にばらまいて、竜巻が来て部品からジャンボジェットが組み上がるくらいの確率だと言っている。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 21:42

進化論への反論190413

DNAを解析した結果では、(1)現在の生物の90%以上は、約20万年前に登場した、(2)「中間種」が存在しない、そうだが、これが何を意味するかは、自分で考えてみたいと思う。



# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 21:20

宗教と進化論190413

私が子どもの頃のキリスト教の土曜学校の先生は、進化論を否定して、「人間が猿から進化したのなら、今でも動物園で猿が人になっているはずですね」と言っていた。宗教で進化論を否定されたら、「信じるか信じないか」の問題なので、もっと問題は単純化される。猿が人間に進化することが信じられないのならそれまでだ。そもそも、ビデオの編集権が創造論側にあって、自分の都合のよい映像だけ流すのでは、フェアではないだろう。アメリカでこんなに宗教が根付いているのでは、科学が進歩しにくいのではないかとも思うが、実際は、日本より欧米諸国の方が科学は進んでいる。日本人は、皆が同じことを考えるので、科学は発達しにくいのだろう。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 20:09

一つの朝190413

「一つの朝」の朝のミュージックビデオを見ています。ピアノの伴奏の人が楽譜を見ずに弾いているが、すごい。指揮者が、いかにも都会の中学校の音楽の先生と言った顔で指揮しているが、音楽の先生っていうのは、どこもすごいね。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 19:26

進化論と創造論190413

進化論を唱えるには、アメリカでは面倒な問題があると思った。街頭インタビューで「進化論を信じますか?」と聞いてみても仕方がないではないか。マイクはインタビュアーが持っていて、相手に考える隙を与えず、畳みかけるように聞いている。ところで、アメリカの学生、〇〇じゃないだろうか。科学を専攻するのなら、それ相応の方法論を学ぶべきだ。しかし、イエスキリストはすごい。2000年前に生まれていながら、現代人の思想に与えた影響は絶大だ。宗教を信じるのは自由だが、宗教と科学ははっきり分けなきゃ。敬虔なキリスト教徒である科学者はたくさんいる。「聖書」を持ち出すと自説がガラガラに崩れてしまうのは、さすがアメリカだ。子どもの頃からの刷り込み教育の力は大きい。日本人に「イエスキリストはこういった」と議論を仕掛けても、そう簡単に議論に崩れたりしないだろう。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-13 19:17

アヴェマリアと神190409

カッチーニの「アヴェマリア」と言う曲を聴いていると、「神は存在する」という確信を感じる。




# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-09 23:58

買い物ができるか190409

メンタルクリニックに行って病名を診断されると、社会の区分が「男」から「精神障害者」に変わるが、私が入院していたとき、病院の男性の看護師から、「退院したら、買い物ができるか?」と聞かれた。その看護師は、私が入院してからの姿しか見ていないので、私が買い物をしている姿は見ていないわけだが、このように、一度精神障害者として診断されると、「できない」が標準となる。私は、ケアマネージャーからも、「一人暮らしを何だと思っているのか?」と言われた。私がずっと東京の方で一人暮らしをしていたことを、ケアマネージャーも知らないのだ。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-09 01:34
メンタルクリニックに行って病名を診断されると、社会の区分が「男」から「精神障害者」に変わるが、精神障害者に対しては、社会は排除の論理が働く。社会は、こういう得たいのしれないものは、病院に閉じ込めようとするのだ。A医師は、「社会的入院」という言葉を使って、私を一生病院に閉じ込めようとしたし、母も私を入院させようとしていた。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-09 00:51
私は、普通にしているつもりなのに、病気とされるのが悔しい。A医師は、私が学生時代に「殺される」とか、「毒を盛られた」という妄想があったというと、10年以上前の学生時代の話なのに入院しろと言っていたし、「こころの医療センター」の医師は、「話にまとまりがない」と書類に書いて、私を隔離室に閉じ込めた。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-09 00:44
メンタルクリニックに行って病名を診断されると、社会の区分が「男」から「精神障害者」に変わる。「精神障害者」は、常に入院させられる恐怖に直面することになる。A精神科医は私に入院する命令を下していたし、B精神科医も私を入院させようとしていた。保健所と警察も私を入院させようとして、私の実家まで来た。その結果、私は半年間入院することになった。精神病院の隔離室には、隅にむき出しの便器があった。用を足しても、トイレットペーパーがなく、お尻が拭けなかった。半年入院したあと、「精神障害者の作業所」に通うという条件で、退院することになった。精神障害者の作業所では、軽作業をしながら仕事を探すことになるのだが、精神障害者にいい仕事があるはずはなく、紹介される仕事は、掃除の仕事ばかりである。こうして、「障害者」は、定年の65歳まで、掃除の仕事をして過ごすことになる。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-09 00:38

晩年運190409

わし、なんでこんなに晩年運が悪いんじゃろ。若いころ、一生懸命に頑張れが、晩年よくなるだろうと思っていたが、全然よくならない。
# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-09 00:12

課長になりたいそ190408

わし、課長になりたいそ。課長になるのが、学生の頃からの夢じゃったそ。


# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-08 23:22

偉うなりたいそ190408

わし、偉うなりたいそ。わし、学生の頃から、課長になるのが夢じゃったそ。



# by hayashiyutaka1192 | 2019-04-08 21:14